お知らせ・ニュースリリース

ScreenTime for Flash 3.6.2J Macintosh版リリースのお知らせ

平素はスクリーンタイム製品をご利用いただき誠にありがとうございます。
このたびScreenTime Mac 3.6.2Jをリリースしましたことをお知らせ致します。
新バージョン3.6.2はソースコードのフルリライトを行い、Leopard、Intelでのより高い安定性を実現致しました。
是非この機会に新バージョンのご購入、アップグレードをご検討ください。

2009年4月27日
株式会社 ファイブスター インタラクティブ
Screentime 製品担当
    Screentime for Mac 3.6.2Jの新機能
  • ソースコードのフル・リライト、新UIの採用
  • Quietインストールのオプションの追加
  • セーバインストーラのzip圧縮オプションの追加
  • セーバインストーラへのReadMe/Licenceテキスト(.rtf)の追加をサポート
  • 外部書類へのフォルダおよびファイルの指定をサポート
  • プロジェクトファイル(.sptx)の追加
  • セーバ再生用Flash Playerのバンドルをサポート
  • カレンダー(絶対)日付での有効期限設定のサポート
  • セーバ再生中のセキュリティソフト等によるFirewall警告表示をフィクス
    (インストール時に表示させるよう変更)
    Screentime for Mac 3.6.2J基本機能
  • Intel Macのサポート
  • Leopardへの対応
  • Flash 8 で作成されたSWFファイルへ対応
    (Flash Video、ビットマップエフェクト等の新機能をサポート)
  • セーバー上からPCのローカルファイルにアクセス可能に
    (ファイルの作成、コピー、読み書き等のOS機能を実現)
  • リモート接続に対応
    (XML/RSS/JPGの取得・保存等が可能に)
  • 一つのSWFをWin/Macで利用可能なスクリーンセーバーに
  • STFコマンドの採用により、Win/Mac双方のデスクトップAPI機能を単一のSWF
    ファイルで利用可能に(コードヒント/ヘルプ辞書をmxpパッケージにより提供)
    推奨開発環境
  • OS : OS10.2以降
  • swf:パブリッシュバージョン 3 から 9
  • AS:AS2.0形式
  • ※STFコマンドを利用したセーバーの作成にはOS10.2以降+Flash MX 2004以降が必要です。
    推奨閲覧環境
  • 再生条件は、データ作成に使われたSWFファイルのバージョンによって異なります。
    Flash Playerの使用条件の確認、テストを行った上で配布してください。

アップグレード提供価格

無償アップグレード対象
本日以降3.2.3Jを新規購入のユーザ様へはリリース時に3.6.2Jを無償アップグレードにて提供致します。

Screentime Mac版 3.2.3Jユーザの方
税込 26,040円(本体価格 24,800円)でのアップグレード

新規購入価格
V3以前のユーザ様、新規ユーザ様への新規提供価格は税込 39,900円(本体価格 38,000円)となります。

CD-Rパッケージ販売終了のお知らせ
本バージョンよりCD-Rパッケージ販売を終了させて頂きましたため、 購入形態がダウンロード販売のみとなります。ご了承ください。

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