重要なお知らせ
ScreenTime Mac版3.2.3のLeopard上での不具合
現行のMac版ScreenTime 3.2.3Jにて作成されたインストーラを実行すると インストーラと同じ階層にあるファイルと、インストーラを内包するフォルダが消える問題につきましての 新たな検証結果をご報告致します。

Intel/PPC上のLeopard10.5から10.5.3でのテスト結果としては、 インストーラと同階層にあったファイルは消去されず、パッケージ化されておりました。

仮に:
デスクトップ/saverAssets/インストーラ名
というパスからインストーラを実行した場合、

インストーラは[saverAssets]内のファイルをまとめて
デスクトップ/セーバー名.saver
というファイルにパッケージ化します。

インストーラと同階層にあったファイルは
.saver書類を右クリックし、[パッケージの内容を表示]でアクセスする事が可能です。

エンドユーザのインストーラの使用においての根本解決ではございませんが
ファイルの復旧などの問い合わせの際には上記の症状が考えられますので、
上記のオペレーションでファイルが見つけられるかどうかお試しいただくようアナウンスください。

その他:
・OS上での基本的な構成フォルダ[ピクチャ/ダウンロード/書類]等にインストーラを保存し、
 実行した場合においては現在この問題は現状起きておりません。
・Screentime3.2.3JについてはLeopard未対応であり、
 ほとんどのLeopard環境上ではインストール自体利用できません。
 このため上記の問題も全ての環境上で発生する訳ではございません。

現状この問題への解消策はなく、弊社としてはLeopardを正式サポートする現在ローカライズ中の次期リリースバージョンでこの問題への対応を含むLeopard対応を行う予定です。

ScreenTime3.2.3のLeopard上での動作不具合やLeopard対応版のリリース予定などについては、
決定次第順次サイト上で告知致します。
ユーザの皆様にはご不便、お手数をおかけ致しますが、上記ご対応をお願い致します。

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