STF.enableAutoTrace()

対応環境

Flash:Flash 8以降で作成されたSWF(AS2.0でスクリプト記述されたもの)
Screentime:3.0 / 3.0

記述例

STF.enableAutoTrace(enable:Boolean) : Void

パラメータ

enable - trueまたはfalse

パラメータ

なし

戻り値

この値は、登録されたコールバックのパラメータとして返されます。コード記述の具体例については、以下の例またはSTF.registerCallBack()を参照してください。

説明

メソッド : すべてのデバッグコマンドの自動トレースを有効または無効にします。スクリーンタイムアプリケーションをデバッグするときの、このコマンドおよびその他のコマンドの使用方法の詳細については、スクリーンセーバーのデバッグを参照してください。

次の例は、自動トレースを有効にします。

STF.enableAutoTrace(true);

関連項目

STF.trace()

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