Screentime for Flash V3の新機能

Screentime V3ではAS2.0構文形式の独自クラス、STFクラスを追加し、リモート及びローカル環境との連携機能の実装をサポートしました。Mac版ver3.5以降ではIntel、Leopardのサポートを加えました。マイナーリビジョンにおけるそれぞれの変更点についてはhttp://www.screentime.jp/をご確認ください。

Screentime V3:新機能及び旧バージョンからの変更点

Screentime for Flash 3.6 MacOSX版

  • Intel CPU/Leopardのサポート
  • FlashCS3への対応(AS2.0プロジェクト)
  • Quietインストーラ作成オプションの追加
  • Zip圧縮の追加 - パブリッシュされたインストーラをOSXデフォルトアーカイバでzip圧縮します。
  • 外部ファイルの追加オプションの拡張 - ファイル/フォルダの追加サポート
  • 有効期限設定の拡張 - 期間及び日付での期限設定のサポート
  • スクリーンセーバ再生用FlashPlayerのバンドルをサポート
  • インストーラ用カスタムアイコン設定オプションの追加
  • インストーラ/設定画面用カスタムSWFをサポート
  • インストーラ画面へのカスタムReadMe/使用許諾契約のバンドルサポート - UTF-8(BOM付)テキストファイルをインストーラ画面に表示可能に
  • ScreentimeコンパイラをmProjectorベースへと変更
  • プロジェクトファイル(.sptx)サポート
  • インストール時に[システム環境設定]が開いている際にスクリーンセーバの変更が適用されないバグをフィクス
  • 旧バージョンで作成された同名のスクリーンセーバの上書き時のバグフィクス
  • メモリリークの改善
  • その他バグフィクスと安定性向上

ScreenTime for Flash version 3.2 Windows版

  • ハイバネーションのサポート向上
  • Quietインストーラの作成オプションの追加


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