screentime 3.6.2 Mac

機能ツアー

製品ツアー (Windows)
製品ツアー (Macintosh)

Flashをスクリーンセーバーに作成・変換する流れ(Windows)

SWFファイルを作成

使用できるSWFファイルはFlash3〜Flash8で作成したものになります。

STF Commandを利用したスクリーンセーバーの作成方法

スクリーンセーバー用SWFファイルを指定

使用するSWFファイルを作業スペースへドラッグ&ドロップして下さい。

Step 2

各種の項目を設定

有効期限やアイコンの設定、またインストーラの動作等、
各種項目のカスタマイズが可能です。

Step 3

インストーラを作成

「BUILD」ボタンをクリックし、Windows用インストーラの完成です。

Step 4

Flashをスクリーンセーバーに作成・変換する流れ(Macintosh)

SWFファイルを作成

使用できるSWFファイルはFlash3〜Flash9で作成したものになります。
より詳しいUIの説明はScreentimeオンラインヘルプをご覧ください。

STF Commandを利用したスクリーンセーバーの作成方法

スクリーンセーバー用SWFファイルを指定

使用するSWFファイル、外部ファイルをScreentimeの[コンテンツ]タブで指定します。

screentime Mac 3.6.2Jの使い方

各種の項目を設定

セーバーの有効期限(期限終了後のコンテンツswf)、システム環境設定用SWF、インストーラ画面用SWF、同梱するReadMe類、インストーラ用カスタムアイコン、インストーラの動作等の各種項目のカスタマイズを行います。

screentime Mac 3.6.2Jの使い方

インストーラの作成〜デバッグ

Flash Playerのバンドルやインストーラのファイル名を決定し、これまでの設定をプロジェクトファイルに保存します。
その後デバッグを行う場合は[コンソール]を立ち上げることでSTFクラスのTraceが出力され、確認することができます。Traceは最終書き出し時にScreentimeから一括で省略することができます。

screentime Mac 3.6.2Jの使い方
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