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弊社製品の最新版における新機能をまとめました。
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ScreenTime for Flash
最新バージョン
3.2.1J
新機能の一覧(Windows版)
3.6.2J
新機能の一覧(Macintosh版)
ScreenTime for Flash Windows版
version 3.2.1J
(2006/8/30 リリース)
・
Flash 8で作成されたSWFファイルへの対応
(Flash Video、ビットマップエフェクト等の新機能をサポートいたします。)
・
セーバー上からPCのローカルファイルへアクセスが可能
(ローカルファイルの読み書き、コピー、削除、フォルダ作成、ファイルリストの取得が出来ます。)
・
リモート接続に対応
(XML/RSS/JPGの取得・保存等が可能になりました。)
・
ローカルネットワーク経由でのスクリーンセーバーのインストールが可能
(Windows版のみ)
・
設定用SWFファイルを作成することでスクリーンセーバーの速度、テキスト、リンク先等の設定が可能
・
STFコマンド※の採用により、WindowsとMacintosh双方のデスクトップAPI機能を一つのコード/SWFファイルで利用可能
(STFコマンドのコードヒント/ヘルプ辞書をスクリーンタイム拡張パッケージにより提供します。)
※STFコマンド(STF Command)とは、ActionScript2.0に準拠したスクリーンタイム独自コマンドです。クロスプラットフォームに動作するコマンドで、Win/Macそれぞれのスクリーンセーバーに様々な機能を一つのSWFで実現することが可能になります。
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version 2.6.0J
(2005/8/3 リリース)
・
SWFから直接変換
(プロジェクタを作成せずにSWFファイルから直接スクリーンセーバーを作成できるようになりました。)
・
フルスクリーンのサポート
(FSコマンドを使用せずにフルスクリーンで再生が可能になりました。)
・
各種画面のカスタマイズ
(プレビューモニタ・アイコン・設定ウィンドウ等カスタマイズできる範囲が広がりました。)
・
WEBリンク機能の強化
(設定ウィンドウからWEBに直接リンクをすることが可能になりました。)
・
インストーラのカスタマイズ
(インストーラに表示される画面のカスタマイズが可能になったほか、テキストファイルのオープン等の機能が追加されました。)
・
FLASH MX 2004への対応
・
XML読み込み等での問題等各種バグフィックス
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ScreenTime for Flash Macintosh版
version 3.6.2J
(2009/4/27 リリース)
・
Screentime本体をmProjectorをベースに開発、実装
・
IntelCPU、OS10.5(Leopard)のサポート
・
カスタムインストーラ画面・設定画面をSWFを用いたものへ変更
・
プロジェクトファイルの保存
・
Quietインストールの追加
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絶対日付での有効期限設定の追加
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インストーラへのReadMe、使用許諾契約書のバンドル機能の追加
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Flash® Playerのバンドルをサポート
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インストーラのzip圧縮の追加
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カスタムアイコン設定の追加
・
種々のバグフィクス
※STFコマンド(STF Command)とは、ActionScript2.0に準拠したスクリーンタイム独自コマンドです。クロスプラットフォームに動作するコマンドで、Win/Macそれぞれのスクリーンセーバーに様々な機能を一つのSWFで実現することが可能になります。
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version 3.2.3J
(2006/8/30 リリース)
・
Flash 8で作成されたSWFファイルへの対応
(Flash Video、ビットマップエフェクト等の新機能をサポートいたします。)
・
Intel Macへのサポート
(Macintosh版のみ)
・
セーバー上からPCのローカルファイルへアクセスが可能
(ローカルファイルの読み書き、コピー、削除、フォルダ作成、ファイルリストの取得が出来ます。)
・
リモート接続に対応
(XML/RSS/JPGの取得・保存等が可能になりました。)
・
設定用SWFファイルを作成することでスクリーンセーバーの速度、テキスト、リンク先等の設定が可能
・
STFコマンド※の採用により、WindowsとMacintosh双方のデスクトップAPI機能を一つのコード/SWFファイルで利用可能
(STFコマンドのコードヒント/ヘルプ辞書をスクリーンタイム拡張パッケージにより提供します。)
※STFコマンド(STF Command)とは、ActionScript2.0に準拠したスクリーンタイム独自コマンドです。クロスプラットフォームに動作するコマンドで、Win/Macそれぞれのスクリーンセーバーに様々な機能を一つのSWFで実現することが可能になります。
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version 2.5.1J
(2005/11/8 リリース)
・
OS10.4(Tiger)環境で再生した場合、スクリーンセーバーの終了「マウス入力」オフ機能が動作しない不具合を修正しました
・
SWFから直接変換
(プロジェクタを作成せずにSWFファイルから直接スクリーンセーバーを作成できるようになりました。)
・
フルスクリーンのサポート
(FSコマンドを使用せずにフルスクリーンで再生が可能になりました。)
・
OS 10.3 のフルサポート
(OS X 10.3 に対応したスクリーンセーバーが作成可能です。)
・
インストーラの作成
(スクリーンセーバーのインストーラ形式で作成されるようになりました。)
・
設定画面のSWF化
(設定画面をSWF化したことにより、Macintosh版でも様々な設定が保存できるようになりました。ボリュームの調整やスクリーンセーバー上の様々なパラメタの調整が可能です。)
・
FLASH MX 2004への対応
・
(OS X上の設定画面からスクリーンセーバーの削除が可能になりました。)
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